株式会社三共 – 自然をみつめて(宮崎県小林市)
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コンクリート製品

ML擁壁(MLDも同様)

呼び寸法(mm)参考重量
(kg)
HBt1t2t3t4L1LL=2mL=1m
60060065010010010010019722000
(995)
580290
8008007501001001001001966720360
100010008501001001001001960860430
12001200100010011011010019541080540
14001400110010012012010019481280640
16001600125010013013010019421540770
18001800135010014014010019361770885
200020001450100150150100193220701035
250025001750100180180100191827901395
300030002050100220220100190437501875

MLDの参考重量は表面化粧重量分増加する。

許容差(mm)H ・ B ・ t1 ・ t2 ・ t3 ・ t4 ・ L
±5
呼び配筋かぶり厚限界曲げ強度荷重スパン圧縮強度
S1S2S3S4S4
数量
(本)
数量
(本)
数量
(本)
数量
(本)
数量
(本)
(mm)(kN)L
(mm)
(N/mm2
最少最大
600D68D65D6640509440030以上
800D68D65D66405062600
1000D108D105D68405046800
1200D108D105D694050391000
1400D1010D106D694050351200
1600D1012D107D6114050321400
1800D1014D108D6114050301600
2000D1310D1310D106D106D10204050281800
2500D1315D1315D108D108D10224050232300
3000D1612D1612D109D108D10234050232800
  • 配筋は製品長さ2mの場合。1mの場合、S1~S4の鉄筋本数を 偶数の場合は1/2、奇数の場合は1/2の整数+1とする。
  • 600~1800までのシングル鉄筋の製品検査においては、S4をS2にS5をS3に置き換えても良い。
  • 2500の鉄筋は、S1-1、8本(5)とS1-2、7本(3)の本数に合わせて、S2-1、8本(5)とS2-2、7本(3)の本数を合わせて表示した。()内は1mの本数を示す。
  • 曲げ強さの荷重は製品長さ2mの場合。1mの場合は1/2とする。
  • 本表の曲げ強さ荷重は縦壁を下側とし、単純梁として試験を実施する際の荷重である。
  • 試験設備等の関係で、本試験方法によりがたい場合は、発生曲げモーメントが同等以上となるようにスパン及び曲げ強さ荷重を計算に求め、社内に基準値を定める。
  • 平成20年(2008年)12月1日規格変更。(詳細は配筋図参考)
  • 平成24年(2012年)4月1日水抜き孔形状等変更。(詳細は製品規格(補足)参照)

ML擁壁 嵩上タイプ

呼び寸法(mm)参考重量
(kg)
HBt1t2t3t4L1LL=2mL=1m
1000S80085010010010010019602000
(995)
760380
1200S100010001001101101001954980490
1400S1200110010012012010019481180590
1600S1400125010013013010019421440720
1800S1600135010014014010019361670835
2000S1800145010015015010019321970985
2250S20001750100180180100191825501275
2500S22501750100180180100191826701335
2750S25002050100220220100190435101755
3000S27502050100220220100190436301815
呼び配筋かぶり厚限界曲げ強度荷重スパン圧縮強度
S1S2S3S4S4
数量
(本)
数量
(本)
数量
(本)
数量
(本)
数量
(本)
(mm)(kN)L
(mm)
(N/mm2
最少最大
1000SD108D105D6740506160030以上
1200SD108D105D68405049800
1400SD1010D106D694050421000
1600SD1012D107D6114050371200
1800SD1014D108D6114050341400
2000SD1310D1310D106D106D10204050321600
2250SD1315D1315D108D108D10214050291800
2500SD1315D1315D108D108D10224050262050
2750SD1612D1612D108D108D10224050282300
3000SD1612D1612D108D108D10234050252550
  • 配筋は製品長さ2mの場合。1mの場合、S1~S4の鉄筋本数を 偶数の場合は1/2、奇数の場合は1/2の整数+1とする。
  • 1000S~1800Sまでのシングル鉄筋の製品検査においては、S4をS2にS5をS3に置き換えても良い。
  • 2500Sの鉄筋は、S1-1、8本(5)とS1-2、7本(3)の本数に合わせて、S2-1、8本(5)とS2-2、7本(3)の本数を合わせて表示した。()内は1mの本数を示す。
  • 曲げ強さの荷重は製品長さ2mの場合。1mの場合は1/2とする。
  • 本表の曲げ強さ荷重は縦壁を下側とし、単純梁として試験を実施する際の荷重である。
  • 試験設備等の関係で、本試験方法によりがたい場合は、発生曲げモーメントが同等以上となるようにスパン及び曲げ強さ荷重を計算に求め、社内に基準値を定める。
  • 平成21年(2009年)4月1日規格変更。(詳細は配筋図参考)
  • 平成24年(2012年)4月1日水抜き孔形状等変更及び一部規格 廃止。
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